真央ちゃん6位、良かった~~ 

2014年02月22日 -06:41:03-
ソチオリンピック、フィギュアスケートでの真央ちゃん、16位からの6位、凄いと思った。

SPで失敗した時、やっぱりメンタルの弱さがあるのかなぁ・・・と思った。
前々回のオリンピックに、年利制限で出られなかった時に言われた

 真央は今出ないと、今後成長することで出てくるメンタル面での影響(成長と共に出てくる精神的な気配りや雑音に対する敏感さ)での演技への影響が心配だ

という評価が当たっていたのかなって。


でも、16位から6位への浮上は、フィギュアスケートでは最高の浮上だと知った。
それよりも何よりも、本人が納得のできる演技ができた事が最大の成果だと思う。

確かに、目指していた金メダルは取れなかったかもしれないけれど、SPで茫然自失していた彼女が、自身で納得できる素晴らしい演技ができたことに感動したしホッとした。

よかったね、真央ちゃん。。。

その一言に尽きるソチ・フィギュアだったと思う。



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 もしも来世があるのなら・・・ 

2014年02月05日 -18:04:16-
もしも来世があって、人間として生まれ変わることがあったとしたら・・・・・・

私は絶対に結婚しないだろう。
恋人というパートナーは作るかもしれないけれど、絶対に結婚はしないし子どももつくらない。


男はズルい

妊娠したかもしれないとわかった途端、態度が変わる。


夫でさえ、
「お前が勝手に産むんだから、俺には関係ない」
と言って逃げる。
「お前が勝手に産むんだから、俺は一切金を出さないし面倒も見ない」
そう言って突き放す。

男はズルい

子どもを預けて働けと言いながら、保育園の送り迎えなどには協力しないと言う。
夫は残業の多い私と違って、当時は定時退社だったのに、それでも協力はしないと言った。

仕方なく職を辞した私に、夫の親族は冷たかった。
「なんで辞めるの?」
「働かないなんて、信じられない」
「怠けてる」
「甘えてる」
etc。。。。。。

私だって、開発途中のシステムを放って去るのは嫌だった。
産休の間だって、会社に顔を出してシステムの進捗を確認した。
それでも・・・・・・

ぜんそくの持病がある子どもは公立の保育園には預けられなくて、私立の保育園は職場と反対方向で・・・・・・
夫の協力が無ければ仕事を続けることはできなかったのに、夫は協力を拒んだ。

悩んだ末に、私は仕事を辞めた。
辞めざるを得なかった。


悔しかった。
仕事を途中で放り出すのは、ホントに辛かった。



夫は子供に関する生活費を一切出さなかった。
紙おむつを買ってきても、その代金は私に請求した。

夕飯のメニューが気に入らないと、コンビニで弁当を買ってきて、その代金を私に請求した。私が夫の気に入る食事を作れなかったからだと言って。

出産に関する補助金が会社から出たのだけれど、それも夫に取り上げられた。
出産費用は私の貯金から出したのだけれど、夫の母が税理士だったから会社から出産補助費が出ることを知っていた夫は、それを当てにして新車購入の手続きをしていたのだ。
私が拒むと、
「俺に恥をかかせるのか!!」
と、脅された。


それでも離婚しなかったのは、自分の両親が離婚していたから、離婚に抵抗があったのだ。
というより、子どもを不幸にするであろう離婚は、我が子に自分と同じ想いをさせたくないという想いから、選択肢に上がらなかったというのが正解だろう。

男はズルい

私(女)がこんなに苦しんでいても、自分の都合で生活費を入れたり入れなかったりと、勝手気ままな生活をする。

子どもに対して責任を持たない。

私が仕事をしようとしても、その職種に注文をつける。
「正社員はダメ」
「近所じゃないとダメ」
「スーパーのレジじゃないとダメ」

いい加減にしろよ!!

そんなに文句言うなら、生活費入れろよ!!!



男はズルい

それでも、外面の良い夫は私よりも周囲から信頼を得ているし、評判も良い。
世渡り上手という例を、目の当たりにしている気分である。

そして私は、夫の命令で引きこもる日々を余儀なくされているのである。。。


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